新中医学研究所

Institute of New Traditional Chinese Medicine                  


1.新中医学研究所紹介
 1−1.設立目的
 1-2.所長プロフィール
 1-3.研究協力者

2.活動の概要
 2-1.慢性肝炎治療法
  2-1-1.垂盆草開発の背景
  2-1-2.垂盆草起源/由来/成分
  2-1-3.垂盆草の特徴
  2-1-4.垂盆草の使用方法・注意
 
 2-2.慢性腎炎治療法
  2-2-1.トロロアオイ開発の背景
  2-2-2.起源/由来
  2-2-3.花部エキスの特徴
  

3.雑誌・記事

4.論文翻訳

5.国内での垂盆草入手方法

6.お問い合わせ





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GPT低下植物 垂盆草
垂盆草写真

新中医学研究所のホームページへようこそ

当研究所は現代の中国で実用されている
伝統医学(中医学)研究のために設立されました。

中西医結合による科学的検証を経て、現代中国の
医療現場で実用されている「新たな中医学=新中医学」の
日本への紹介・普及を通じ、人々の健康に寄与したい
―それが私たちの願いです。

平成23年10月8日更新

 
 

B型肝炎:厚労省が救済相談の電話窓口設置平成23年10月11日から

全肝連・東京肝炎の会 東洋医学講演会平成23年12月10日
「肝臓病と東洋医学療法」
……中国医学の肝機能改善療法……
新中医学研究所 所長
薬学博士 野村正和(マサト) 先生
日時 平成23年12月10日(土)午後2時15分〜4時
会場 東京都調布市総合福祉センター4階
   教養娯楽室 042-481-7617
〒182-0026東京都調布市小島町2−47−1
「新宿から京王線特急で「調布」駅 南口 下車 徒歩2分

 
 

全国肝臓病患者連合会

「垂盆草講演会のご案内(平成22年7月24日)



肝臓病患者会様

我々は、中国で広く肝臓病治療に実用されているGPT低下薬が国内の治療に活かされることにより、従来の治療薬が十分に効かなかった患者の皆様にも慶んで頂きたいと願っています。

GPT低下薬は中国独自の医薬品で、日本では未だ医薬品としては認められていませんが、30年以上の実績のある勝れた肝保護療法のひとつとして中国全土で実用されています。

特徴や注意などは当ホームページの他の部分に記しましたが、ひとりでも多くの患者さんに喜んで頂きたいと願っていますので、御質問や御相談なども含めて、直接お話できる機会があれば幸いです。

是非、お気軽に御連絡下さい

新中医学研究所 所長 野村正和
〒519-4206 三重県熊野市新鹿町290-3
E-mail: info@shincyuuken.jp

 



肝臓病でお悩みの方へ
国内だけでも何百万人もの人々が肝臓病と戦っています。
ひとりで悩まずに、是非、同じ立場の方々に御相談されますようお勧めします。

全国肝臓病患者連合会


全国肝臓病患者連合会


重要!
近年、C型肝炎の治療法は飛躍的に進歩しています。
是非、以下の一覧を参考にして、近隣の肝臓専門医を受診されますようお勧めします。
社団法人 日本肝臓学会 肝臓専門医一覧
 


   
            

  新中医学研究所 
〒519-4206 三重県熊野市新鹿町290-3
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